武田晴信と長尾景虎が北信濃の支配をめぐって川中島で対峙した。以後、甲斐・越後両勢力の抗争は長期化する。
2月
義元は父・氏親の仮名目録を補う追加二十一か条と訴訟条目を制定し、領国支配の法的基盤を整えた。
7月
武田晴信と長尾景虎が北信濃の支配をめぐって川中島で対峙した。
出典 長野市「川中島古戦場史跡公園」/ながの観光net「川中島の戦い 史跡ガイド」
三好長慶が摂津の芥川山城を居城とした。月日を明記した公的機関の資料は確認できていない。
出典 大阪府「三好長慶ゆかりの地」