織田信雄の領国と勢力図 - 戦国大名 勢力マップ

織田信長の次男で、北畠家を継いで伊勢を基盤とした。清須会議の後は尾張を領し、秀吉が三法師を岐阜から安土へ移した後はその後見にあたったとされる。1584年には羽柴秀吉と争い、小牧・長久手の戦いの一方の当事者となった。織田信雄の領有は伊勢国・伊賀国・尾張国にわたり、1581年から1590年までを記録しています。

支配した国の変遷

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