大友宗麟の領国と勢力図 - 戦国大名 勢力マップ

大友義鎮(のち宗麟)。豊後の大友氏当主。1550年の二階崩れの変後に家督を継ぎ、肥後・豊前・筑前へ勢力を広げた。1559年には豊前・筑前・筑後守護職と九州探題職を得て、北部九州支配の正統性を強めた。大友宗麟の領有は豊後国・筑前国・筑後国・豊前国にわたり、1550年から1575年までを記録しています。

支配した国の変遷

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